みなさんこんにちは!

お元気ですか??計画停電などで街が以前よりも暗い雰囲気になっていますが、

気持ちは明るくいきましょう☆

東北の被災者達の前向きな気持ち、、素晴らしいですよね!!

私たちもそれを応援できるように、今できることをやっていきたいものです☆

 

さて、、最近自分も含め、、頭皮の疲れ、こりが気になっています。

頭皮の活性の大事さをちょっと考えてみましょう!!

髪の毛は人間の体の中で、最も細胞分裂の活発な場所です。

毛髪は1日に約0.3mmから0.4mm伸び続けていて、平均的な日本人の頭髪本数10万本の 1日に伸びる長さを合計すると、なんと30mから40mもの長さになります。それだけの細胞分裂を毎日行っているわけで、いかに大量の栄養分が必要であるか、また供給することの大切さが分かると思います。髪を作る栄養は血液の中に存在し、この血液は血管を通って目的の場所に運ばれ、細胞に栄養を供給します。毛髪にとって頭部の血行の善し悪しはまさに生命線とも言えるのです!通常、齢とともに皮膚の下にある真皮層が厚く硬くなり、その下にある脂肪層を圧迫することで毛細血管の血流を阻害すると言われています。いずれにしても、これら血管内の血流量が不足すると薄毛になる要因がひとつ増えることになります。そこで、頭部の血行改善に目標を絞って注意すべき点を考えてみましょう。

食生活の改善食事のバランスとは別に、過剰なカロリーやタンパク質の摂取にも気をつけて下さい。血中のコレステロール値が高くなれば、ドロドロ血の状態になり、毛根付近の細かい血管で血流が悪くなり、髪に充分な栄養を供給できません。生活習慣病の原因となっている、高カロリー・高タンパクの現代の食生活ですが、薄毛もこうした生活習慣病の一種と言えるのかもしれません。

運動をする運動不足は心肺機能の低下を招きます。心肺機能が低下すると、実際に心臓が小さくなるんだそうです。酸素摂取量が減少し貧血状態になるのですが、つまりこれは脳に充分な血液が行ってないということ。脳に血が行かないというのは、頭(髪の毛)にも血が届かないということです。

よく噛んで食べる咀嚼(噛むこと)には、頭部への血行促進効果があるわけですが、柔らかい物を食べることの多い現代人は、やはり咀嚼回数が著しく低下しているそうです。良く噛んで食べることは血行促進だけでなく、胃腸の負担軽減、栄養の効率的吸収にもつながります。頭皮マッサージが面倒ならガムをいつも噛んでいるのも良いのかも。

体を冷やさない、冷たいものは控える体が冷えると血管が収縮し血行は悪くなります。寒い冬場は誰もが自然に暖をとろうとしますから、どちらかと言えばあまり心配はないのですが、意外と気を付けなければいけないのが暑い夏。冷房や冷たい飲み物で急激に体を冷やすことが血行障害を招きやすいのです。

入浴はゆっくり時間をかけて丁寧に洗髪する必要性はもちろんですが、血行促進のために入浴は大事な毎日の日課なのです。ゆっくりとお湯に浸かってストレスを解消、しかもかってに血行が良くなっていく。まさに一石二鳥ですね!

こないだ久々に炭酸スパをやってもらったのですが、すっごく気持ち良くてすっきりしました!!

頭皮の血行をよくするっていいことなんです☆

炭酸スパは二酸化炭素が、血管を広げてくれる働きをして、それによって血行促進されます!

まさに頭皮には最強☆

みなさんもぜひ、やってみてくださいね〜!!!

今回は、イギリスのブライトンの様子を少々、、、

ビーチで酒盛り!!!やばす〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!最高☆

オイスターもめっちゃおいしいです☆

ありがとうございました!

さとうせいこ



Written by Seiko Sato




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