こんにちは!
アシスタントのkobayashiです!

今回は、ご存知の方もいらっしゃるかとも思いますが、、ストリートカルチャーの中でもスケートボードについて、書かせていただこうと思いますm(__)m

まず、スケートのはじまりから書かせていただきます!

1950年代の、カリフォルニアの若者の間では、サーフィンがブームであったが、
サーフィンは海でやることから、波が無いとき、サーフィンを楽しむ事ができない。そこで、カリフォルニアのサーファーたちは、波のない日にもサーフィンを楽しみたいと思ったことから、板に小さい車輪をくっ付けて遊び出したことからスケートボードは生まれたのです!

スケートボードの最初の発明者は誰なのか知られておらず、ある特定の1人が発明者ではないのかもしれないが、1950年代のカリフォルニアサーフコミュニティーから出現したと考えられているようです。
当初のスケートボードは木の板で作られ、木のスクーターを基にして作られたが、1959年までには、正確に設計され、お店での販売も開始されました。


このようなものだとおもいます、、^_^

スケートボードは、元々マイナーなストリートスポーツで、サーファーの二次的なスポーツであったが、しばらくすると人気ストリートスポーツとして盛んになってきた。
しかし、急激なスケートボードのブームのせいで、スケートボードを製作している会社が安全の検証をしないまま、耐久性の弱いスケートボードを販売していた。1965年頃までに、怪我や死亡事故がなどが増え、スケートボードのブームは終焉をむかえた。1960年代以来、ハードコアなスケートボードファンはその後もスケートボードをやり続けた。

1972年に、Frank Nasworthy は、ウレタン製の車輪を発明し、もっと強いスケートボードを作れるようになった。
そして、スケートボードの走りの性能が良くなり、以前より安全にスケートを楽しめるようになった。

1976年に、フロリダでは世界で最初のスケートパークが作られた。

1978年に、Alan Gelfandというスケーターは「ollie」(オーリー)というトリックテクニックを生み出した。

1970年の後半には、スケートーパークだけではなく、プールスケーティングが人気になった。

プールスケーティング↓

使ってないプールで、こうやって楽しんでいたのです!

また、Tino razoというスケーターが南カルフォルニアの様々なプールを実際に巡り、写真に収めたものを作品化したものがこちら、、是非、、

そして、1990年以降Vans、Etniesなどのスニーカーメーカーが次々にスケートボード用のスニーカーを販売し始めたことにより、スケートボードとストリートファッションのカルチャーが見事にミックスされた。そうしてストリートカルチャーの一種になっていった。

皆さんご存知の supremeは 1994年に
James JebbiaがNYCのラファイエットストリートにオープンしました、(^_-)

supremeは僕と同い年です、、

そして、
現代は、数えきれないほどのストリートブランドも立ち上がり、スケートパークも世界中にでき、スケートの大会も行われるなど、メインストリート層になっていルナです!

ホントはもっと書きたいのですが、長くなりすぎるのでやめておきますm(._.)m

とにかくスケートはクールでアーティスティックで、クリエイティブで、
今となっては、音楽、映像、アパレル、アート、メディアなども牽引している存在になっています!


もし、興味ある方がいればassortでお話ができたらといいなと思います!

では、またassort でお待ちしておりますm(__)m

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