こんにちは!

assistant の yuriです

 

今日は最近見た映画でおすすめのものが

あったので紹介します

 

それは

存在のない子供たち

という作品です!

 

舞台は中東で、貧しいために出生届がない子供たちのとてもリアルでとても衝撃的なストーリーにわたしは胸を打たれました胸を打たれました

 

まず主人公の男の子が法廷で、

“両親を訴える。僕を産んだ罪で。”

というシーンから始まります。

 

両親からの愛情や教育を受けられず

子供は労働力とされている現状を

大人に向けて批判した作品になっている

そうです。

 

こうしたニュースでは伝えられない

見えない知らない現実がその映画には

ありました。

 

最後に、法廷のシーンで

“みんなに愛されて尊敬される立派なひとになりたかった”

というセリフにわたしは未来のある子供たちがもっと未来に希望と夢を持てるように、

まずは1人でも多くの人がこの現状を知ることが大切だと思いました。

 

ぜひみなさんも観てみてください!

 

 

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